こどもの土踏まず

赤ちゃんの足は土踏まずがなくぺったんこ

 

成長に伴い7~8歳ころに

土踏まずが徐々に形成され

大人の足に近づき

身長の伸びが止まる頃に足の成長も止まる

 

子どもが幼いころ、疲れたと抱っこをせがまれたり

足が痛いと、道で座り込んで泣き出したり

原因は、扁平足で重心移動が上手く出来なく

地面からの衝撃吸収機能が無いため

 

そんな足の状態を守り

正しく骨格が形成するサポートのインソール

足の計測やインソール作成が難しい場合は

子どもの足の特徴を知り

足の健やかな発達をサポートする靴を選び

健やかな足の成長を促しましょう

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